泊まれる本屋カフェを併設し東心斎橋にオープン!気になるメニューは?

2015年に東京池袋にオープンした「泊まれる本屋」BOOK AND
BED TOKYOが、2018年11月に大阪1号店をオープンします。

大阪1号店は東心斎橋

本屋や図書館で本に囲まれて眠りたい、そんな夢をかなえてくれる「泊まれる本屋」BOOK AND BED TOKYOが、この秋に大阪東心斎橋にオープンします。

住所は大阪市中央区東心斎橋1丁目、なのでこのあたり?

カフェのメニューは?

6店舗目となる心斎橋店は初のテラス付き物件で、京都のフルーツサワー専門店「SOUR」と共同開発したメニューを提供するカフェが併設されます。

「SOUR」は新鮮なフルーツを使ったサワーが飲める立ち飲みスタンド。
美味しくてかわいいフルーツサワーは、インスタ映えすると評判です。

BOOK AND BED TOKYOで提供されるメニューも期待できそうですね。

BOOK AND BED TOKYOの評判は?口コミサイトを覗いてみた

2015年にオープンしてから累計宿泊者数は3年間で約9万5,000人にのぼるこのホステル。
評判はどうなのでしょうか。

写真集、旅行本、小説、漫画、絵本、外国書籍など様々なジャンルの本がそろった客室で、本を読みながら思う存分寝落ち、なんてわくわくしてしまいますが、なんだか敷居は高そう?

でも、口コミサイトを見てみると、

スタッフがフレンドリー

Wifiが無料

静かな空間で寛げた

など、かねがね好評なよう。
子供連れ客の評価も高いようですね。
心斎橋店でも心地よい空間を期待できそうです。
(でも、子供料金がないので子供も一律大人料金です!気をつけて!)

施設内で現金は使えない?

ホステル内では現金が使えないそうです。
クレジットカード(デビットカードでも可)、あらかじめチャージした交通系ICカード(suica,pasmo,ICOCA,SUGOCA など)なら使えるそうなので、しっかりチャージしてから泊まりにいきましょう。

込み具合はどうかな?予約は難しそう?

既存店は、評判のよさもあって予約がどんどん埋まっているよう。
心斎橋店も今から秋の行楽シーズンを目指して計画をたてて、早めに予約をしてしまうのがいいかもしれないですね。

公式HP>BOOK AND BED TOKYO

スポンサーリンク
レンタングル(大)
レンタングル(大)

シェアする

フォローする

スポンサーリンク
レンタングル(大)